昨日は初めてキャップ屋上のBBQに行ってきました、FM09です。

元からですが、最近輪をかけてダラダラと駄ブログが長いのでここから簡潔にリセットしようと思います。
キャップ屋上のBBQは初参加だったので場所がわからず苦労した。グーグルマップで確認はしたが差し入れ用の甘いものを買おうにもまだ10時前で松戸駅の店は皆シャッター状態。

しかたなくコンビニスイーツを買っていく事にしたのだが最初のローソンでプレミアムロールケーキwithイチゴを買った後、グーグルマップで21世紀ヶ丘という所を目指して進むもどうも道を間違えたようで線路沿い千葉大学園芸学部の方を迂回する形で進んでしまった。途中でミスに気付いたが戻るのもしゃくなのでそのまま進んだ。人生でも道順でも間違えたと認識したらいったん戻った方が良いと思う。

ローソンとファミリーマートで盛りだくさんのコンビニスイーツを購入してキャップ屋上についたのが10時30近くだっただろうか。松戸駅を出たのが9時30分位だからちょうど1時間位かかった計算になる。だいぶおかしいがまあいい。

屋上に付くと既に屋根やテーブルの設営が終わっていた。キャップの奥さんといつもの見た事のあるメンバーが既に飲んでいた。キャップの奥さんはBBQの写真を見て、たぶんこの人だろうなと思っていた人がやはりその人だった。松戸市民のくせに柏の旧そごう近くの美味しいたい焼き屋を知っているたいした人である。さすがキャップの奥さんである。さっさとコンビニスイーツを上納し、とりあえずレモンサワーを飲んだ。

一応、色々準備してきたのだがとりあえず福浦2000本安打試合のラストで9回2アウトからロッテのお祝いムードをぶち壊す特大のファール&ライナー性の3ランホームランをぶち込む性格の悪い、もといとても頼りになる埼玉西武ライオンズ4番山川穂高のライオンズ33番ビジターユニフォームとキャップ(こっちはキャップじゃなくて帽子のキャップ)という格好に。普段はおかわり中村剛也が師匠なのだが、この福浦2000本試合では2失策(勝ち越しの2ベースは打ったが)とどうも動きがパッとしなかった。なので今日は特大のファールとカッコいいホームランを見せてくれた山川穂高に敬意を表してこの格好になっている。とはいえ一応師匠は師匠だし(なんのだw)記載途中でもある9月20日の練習で師匠と同じサードで内野ノックをやった時のFM09の失態(イレギュラーバウンドがアゴに入りKO、ポロリ連発)を考えるとなんも言えねぇ。むしろ弟子と(だからなんの弟子だ)師匠がシンクロニシティ―を起こしている気さえする。師匠には悪い事をしてしまった。

BBQの方だが肉の準備は怠りないが、脂?油?の準備を怠ってしまったキャップ。脂が足りないというまさかの事態にキャップ、しまじろう、FM09の固着脂を提供させられそうになるが、自身の脂を提供したくないしまじろうが即座に購入作業志願を申し出て、自らの脂身の減少を厭わずに3兄弟の脂身を身を挺して守ってくれた。ナイスガッツだしまじろう、さすが31歳と若いだけはある!

だが勇んで購入に出向いた後、しまじろうが一向に帰ってこない。どうしたのだろうか?想定されるのはこの2つ。

1.牛脂だけが必要なので無料をいい事にハイチュー的牛脂を、普段から膨らんでいるのでわかるまいとタカをくくってTシャツの腹の中に大量にゲットし、何気ない感じでライフを後にしようとしたら警備員に捕まり、涙目になりながらこっぴどくお説教を食らっている最中

2.ミイラ取りがミイラになってしまった

2.の場合は今頃しまじろうはライフの店頭に並んでいる事になる。「しまじろう遅せぇなぁ、どうしたんだ?」と屋上の柵からライフ方面にしまじろうの痕跡を探す。それがしまじろうの身を案じてなのか、はたまた肉が一向に焼けない事に対してのイラつきなのかはわからない。その他の屋上の面々はしまじろうの帰途が遅い事などはなから気にしてなどいなく、レモンサワーにウズラの卵にと勝手にワイワイやっている。DQNBBQとはそういうものだ。

30分位してしまじろうが帰ってきた。肉と油と牛脂を持って。聞くと牛脂だけスマートに頂こうと画策していたのだが眼光鋭く精肉売り場を警戒する警備員との頂くか頂かれるかの一進一退の攻防を繰り広げた末、あえなく敗北を喫し名誉ある撤退をしてきたとの事。ただ自身の脂は絶対に提供したくはないとの事で、適当なお肉を購入し、数個の牛脂はゲットしてきたらしい。とにかくこれで、油と脂をゲットしたのでやっとキャップのBBQ奉行遊びが開始できる。

まずは串にささった肉を焼き始める。肉が熱き鉄板に押し当てられその身を焦がす香ばしい匂いがキャップ屋上に漂い始める。油断して腹の肉を焼かないようにしないといけない。肉を焼いている時に肉を焼いたら匂いではわからないから。室内で焼肉をやるのと屋上で焼肉をやるのとでは肉を焼くという点で物理的には違いが無いのだが、シチュエーションが違うとなんだか気分が違ってくる。昔の人類は毎日こんな気分で食事をしていたのかと思うと外で肉を焼いて食べるのもなかなか良いではないか、と思う。

そうこうするうちに彼岸渋滞で遅刻の藤原先生が到着。カープフリーク仲間の集合に気分が高揚してきたのかキャップの肉を焼く調子も上がってくる。肉を次々と焼き上げていくキャップは1塁にボーっと突っ立ってる時よりもどこか頼りがいがある。ここ(焼き場)は俺に任せてお前らは先に行け食え!的な感じ。安心感が違う。岩塩をガンガン振るのであっという間にボトルから塩が無くなり、ソルトペッパーの登板。まあどちらでも味がすればOKという一見非常にアバウトな感じではあるが、実はシンプルな方が肉のうまみを堪能できたりするのでこれが正解かも。焼肉のたれをかけるというインスタントな方法もあるはあるけど。FM09もご相伴にあずかり、焼くのを手伝いつつ合間を見て肉を食す。それにしても写真を見るといつも思うが非常に2重顎だ。非常に肉が余っている。腹のスイカはいいとして、ここの肉は要らないから削って焼きたい位だ。誰も食べないけど。



ここらへんで話は骨折した恩田先生の話に。先日2018年9月20日の練習で鎖骨を骨折し内出血で、病院行きとなった恩田先生。
聞いたところによると、数年前も松戸運動公園で練習中に骨折しているという。はて、痩せている人は骨折しやすいのだろうか?
生まれて44年間、一度たりとも骨折も脱臼もしていないFM09にはそこらへん推測が付かないので試しに集まっているBBQメンバーにそこらへん聞いてみた。痩せている人は骨折しやすいという理論が正しいのであれば官先生、直井先生あたりが期待する答えを返してくれるはずだ。だが事実は小説より奇なり。キャップから想定外の返答が帰ってきた!

「あー、俺、骨折したことあるー、足の小指ー」

な、なにぃ!?

一番返ってきて欲しくなかった残念な返答が一番大きい人から返ってきた。結婚式の1週間前に洗濯物のかごの穴に赤ちゃんみたいな指をピンポイントシュートしてしまい骨折したというしょうもないエピソードを切々と語ってくれたがそこらへんは割りとどうでも良い。大変でしたね、とは思うけど。重要なのは痩せている人=骨折しやすい理論がいきなり全否定されたことだ。そういえばLINEでSay!先生の複雑骨折のレントゲン写真を見せてもらっていたのを失念していた。結局痩せてようが太っていようが骨に大きな力が加わると「骨は折れる」というシンプルな結論だ。

ただこれが正答だとすると・・・・恩田先生は以下の3パターンに分類されることになる。

1.骨粗鬆症まではいかないが骨がモロい
2.転ぶときに受け身をとれていないシロウト
3.松戸運動公園が鬼門なのか、恩田先生が単に持っていない男

1.ならまず骨密度を検査してもらうとして、2.なら柔道でもやってください、3.だとするとなんか盛り塩でもして回避すればいいですね。何年後か知りませんがまた松戸運動公園で一緒に練習するのを楽しみにしております。

恩田先生の話題になったので自然、話題は鎖骨が見える見えないの話に。やはりしまじろうも鎖骨が見えていない。キャップもおそらくそうだと思うが言及を避けていた。もしかして意外とキャップは鎖骨が見えているのかもしれない、ありえないけど。

そのうちに話題の恩田先生とその家族が到着。恩田先生は左腕が包帯で緩く固定されていて中々痛々しい外見である。奥さんと男の子2人を連れてきているので子供の扱いに抜かりの無い塚本先生が子供にザ・シンプソンズみたいなギョロ目メガネのおもちゃをプレゼントしていた。

このメガネ、ひもを引っ張ると瞼が瞬きもできる優れものだ。子供の発想なのか、塚本先生の発想なのか、ひもを顎に引っ掛けて顎とパクパクするとそれに合わせて瞼が閉じて面白い。半分瞼が閉じたところで止まるとすごく気だるそうでいい味を出している。アンニュイ感出てる。もっとはっきり言うと半開きの目は非常に気持ちが悪い。

このメガネでひとしきり遊んだ後、子供の心をつかむのが上手い塚本先生のプレゼントは続く。風船爆破タイマーである。こんなの売ってるんだね、ドン・キホーテあたりか。これがまた子供にウケていた。スタジアムにばっかり行っているので風船を膨らませる事に慣れている塚本先生が上手に風船を膨らませるとそれをFM09が爆弾にベルトでセットする。そして恩田Jr兄が最後の仕上げでタイマーをひねって爆弾をセットする。塚本、FM09、恩田Jr兄の共犯3兄弟である。恩田Jr弟はわりと怖がっている。

タイマーのカウントダウンが始まると、いつ風船が爆発するのかもうわからない。恩田Jr兄が身近にいるバカ大人にそれを押し付けようとする。逃げる塚本。子供か!恩田Jr兄はそれではとばかりに身近にいるバカ大人2にそれを押し付けようとする。当然FM09の事だ。あのね、FM09は怖がりの臆病者なのよ。そういうモノを笑って持ってくるんじゃあないッ!

例えばロッテハノイビル60階のガラス張りの展望スペースではへっぴり腰で柱にしがみつくし、健康センターの温泉では電気風呂は絶対に入らない。ジョークグッズのガムを取ろうとするとバチンと指が挟まれて電撃を食らうガムは恐怖のあまり直感で察知でき、冬は扉のノブを回す前に必ず鍵などで自身に帯電した静電気を放出してから扉を開ける。とにかく超臆病者なのだよ。そんな大人に笑顔で風船爆弾を持ってくるとは、子供とは言えとんでもない小悪魔どもめ!

人見知りで話下手なので大人には人気はないFM09だが、けったいな生き物に拒絶反応を示さないどころかちょっとした興味を示す小さな子供には良く弄られる。塚本先生は遊んであげている、FM09は遊ばれている、このくらいの違いはあるがw。風船は怖い、とても怖いがここでこの風船を受け取らなかったら小悪魔とはいえ子供にずっとこの恐怖の風船を持たせることになってしまう。いくら怖がりのFM09でもさすがにそれは大人としての矜持にもとる。ということで受け取って誰に渡そうかと周りを見渡したらみんな引き気味。おい、お前ら腰引け過ぎだろっ!てかお願い、誰か受け取ってw

なんてやっているうちにバンっ!

風船が破裂した。割と吃驚したと思う反面、いざ爆発してみればあれ?こんなもの?子供だまし?みたいな思いも半面。
つーことで、爆破余波で後ろに後転して倒れこむシミュレーション(ネイマァる)をする余裕もあった。まあ破裂するまでの生殺し的な時間はやっぱり怖いんだけどね。

そんな感じで遊びつつ、たまに肉やソーセージを食べる感じ。ソーセージも皮パリパリで塩味も効いていて美味しい!レモンサワーを飲みながら太陽の下で食べるBBQは美味しいですね。野球場で食べるカツカレーやソフトクリーム、かき氷と同じ感じ。やっぱりなんか楽しいイベントで食べてる状況っていうのがいいんでしょうね。FM09はあんまりこういうイベントに積極的に参加しないからたまに参加するとやっぱり積極的に楽しんだ方が楽しいんだな(なんのこっちゃ)と思った。

そうそう、で肉を食べながら運動を兼ねて初お披露目しようと思って持ってきた「カウンタースイング」を開封した。2回なるとダメ、1回なるとOKという売り文句にシンプルにスイングを矯正できると思って買ったものなのだが、使ってみるとなんか良くわからない。だって振ってみると「カチッ」って1回しか鳴らないし。じゃあスイングが出来ているのかというとそうじゃない。

どうもなる場所がおかしいようで。FM09がスイングするとボールを打つ直前位で音が鳴っている。でもこれはそういうものではないらしい。抜刀術的な動作、振る時の体のタメを誘発するような体の動きとスイングをすると頭の後ろだか耳の横だかで「カチッ」と一回音が鳴るらしい、youtubeによると。体のタメと最短距離のスイングでインパクト時に最大のパワーをボールにぶつけるスイングが出来るようになるらしい。

BBQの面々でそこらへんわかってそうなのが官先生と直井先生。当人たちはどうもわかっているようなのだが説明してもらってもこちらはサッパリ。何となくはわかる気がするんだけど頭の後ろで鳴らそうとすると鳴らすためのスイングになってしまうし、普通にスイングすると鳴るタイミングが遅すぎる。なんか買ったのが無駄な気がしてきたのだが、いやいやミラーズの人達でこれを使って効果が出る人もいるかもしれないし、FM09だってやってるうちに改善されていく事を期待する事に変わりはない。

とりあえずカウンタースイングは置いておくことにした。すると恩田Jr兄弟が「ねぇねぇ、鬼ごっこしようよー」と言ってくるので食後の運動をすることにした。鬼ごっこというからこちらが追うのかと思いきや、向こうが二人がかりでFM09に向かってくる。なんで鬼が2人いるんだよ。小鬼だから二人で1人ということか?

まあいい。

突進してきてそのままぶつかってくる。お前らまるで闘牛だな。動きが直線的すぎる。悪いがこの手の遊びはFM09のテリトリーでな、避ける、逃げるという動作は割と得意なのだよ、チビ君達。そんな単調な動きでこのFM09様をとらえられると思うなよ、チェンジオブペースは十八番。手を抜かないから捕まらない。そろそろ泣くか拗ねる頃合いか?と思って確認してみると何か逆に喜んでいる。こいつらマゾか。

しかも何か打ち合わせしてタイミングをずらしたりして戦術を立て始めている。小賢しいが使う頭は一応持っているようだ。うーん、そろそろ捕まってあげようかな・・・・。ということで受け止めてやった。するとどうだろう。今度はこちらが受け止めるのを良い事にはっけよいとか言い出してきた。相撲ならキャップかしまじろうとやって欲しい所だがしかたない。なんかドカドカぶつかってくる。ついでにパンチやキックまで入ってきた。うーん、どうするか。キャッチャーの防具とかねーよな、渡辺歯科には・・・・。とりあえず腹の肉ではじき返すことにした。お腹出てるとか言うのでスイカが入っていると教えてやった。そしたらそれは桃だと返してきやがった。意味が分からない。桃はこんなに大きくないし柔らかいだろ。尻ならともかく腹を比喩して桃とは如何に!?これはあれか、比較の問題か!パパの腹に比べたらそりゃ柔らかいだろうよ、基本脂身だし。だがな小童ども。FM09は君たちのパパほど簡単に骨折はせんぞ、ミート売買は簡単にするがな!

そのあとも今度はFM09が鬼になって恩田Jr兄弟を追いかけたりサンダルを投げて相手に当てるシューティングゲームをしたりとお相手させていただいた。屋上の壁にできた日陰に座り「ここに座ると涼しいよ」なんて誘われたりしたので一応座った。子ども扱いされてるナァーと思いながら。まあこういう子供を相手にしている時はこちらもかなり心理的に子供になっているのでその扱いもあながち間違ってはいない。こういうところもそれを傍から見る大人から引かれる所以だ。完全に3人のガキが遊んでいる状況になっていると思われる。まあでも別にいい。「動いていると楽しいし」出ましたFM09のこの大原則。野球が楽しいのも基本、この大原則ゆえ。つかこのガキ3人になってる状況もイケメンがやってると絵になって微笑ましいんだろうけどさ、FM09じゃ絵にならないし下手したら通報事案となりそう。世の中世知辛いからねぇw

そうこうしているうちにミラーズのグループにLINEが入る。中沢先生が途中参戦するらしい。肉まだあったかな。

ふと気づくと小童達が水遊びを始めている。水遊びでとっても開放的な気分になったらしくそのあとの小童達の行動はもはや割愛するしかない。今回のHP上のアルバムになぜかBBQセカンドシーズンの写真が思ったより少ないなと写真を撮ってくれていた藤原先生、塚本先生は感じたかもしれない。理由はお分かりでしょ。察してくれとしか。

んで、中沢先生登場!なんか手土産でデカいケーキを持ってきてくれた。キャップの奥さんとか喜んでましたね。そういえばFM09が手土産で持ってきたローソンのプレミアムロールケーキやデザートタイ焼きやプリンやコーヒーゼリーどうしたんだろう。皆さんの胃袋の中に納まってくれているのであればいいのだが・・・。

そもそも中沢先生がカウンタースイングの話をしてたからFM09が今回カウンタースイングを買ったんだった。これは是非本人に試してもらわなくては。ということでとっておいた肉が焼けるまでの間、中沢先生にもカウンタースイングを素振りしてもらうことにした。

おもむろにバッティングフォームをとると中沢先生がブンッとバットを振った。

「カチカチッ」

ん?

ブンッ「カチカチッ」

んん?

何か今までの誰よりもはっきりと2回鳴っているのが聞こえる。カウンタースイングが泣いて喜んでいる気がした。真の使い手が現れて、真価を発揮できる事に道具が喜んでいる、と感じた。何回やっても同じ。ということは逆に一番このバットで効果を発揮できるのは中沢先生ということになりはしないか?うーん、これは要警戒。というのも中沢先生は何かというとFM09購入の道具をFM09が生かしきれないのを目ざとく見つけると、FM09には必要無いからチョーだい、と冗談で言ってくる。もちろん冗談なのだが多分このバットもご多分に漏れず高確率で冗談を言ってくると思われる。「FM09には必要無いからチョーだい」って。だって要素が揃っちゃってるんだもん。FM09が扱いに苦心している+中沢先生にこそ真価を発揮しそうな道具だよ?そりゃそーなるよね。ドキドキしてきた。

そんなこんなで17時を迎え、BBQは終了。お片づけをして屋上がただの屋上に戻った。来年は人工芝が敷き詰められたグリーンエリアになっているだろうか。本当にグリーンエリアになっていたらパター練習場と打ちっぱなしの的が出来てそう。その時は是非ミストシャワーも設置しておいてくださいね。

BBQ終了後、渡辺歯科横の空き地で直井先生のカウンタースイング指南をしまじろう、中沢、FM09が受けた。FM09はいくら指導されてもドアスイングが直らなかった。「もう無理、絶対無理!」匙を投げられた。まだ初日なのに絶対無理と断言されました・・・・orz

背中に悪寒が走ってハッとして振り返ると中沢先生が悪戯そうな表情をして話しかけてきた。あー、これくるわ定番の・・・。
「社長!もうこれ社長には無用の長物だから・・・・」そう、これこれ。このセリフ。やはり中沢先生はそう来なくっちゃ。その続きをどうぞ。
「俺にチョーだい!」

頂きました、俺にチョーだい! 星三つです!
今日の肉とソーセージも星三つでした、キャップ!