ホームランは打たずともヒットを打ってチームに貢献する師匠。なんか憧れから共感路線に変更したのだろうか。それはそれでアリだな。親しみのある師匠というのも悪くはない。だいたいホームランを打たないというのはボク自身のステータスみたいなものなので、良く良く考えたらダメ弟子のステージにお前は全くしょうがないな、ホームランを打てなくても自分をイカスミ道は目の前に無限に広がっているんだぜ?と師匠が身を呈して教えてくれている気がしてきた。ホームランを打たなくても、たとえキャップに似てたとしてもボクの60番背番号師匠はやっぱりカッコいい。ボクの背番号は今は42だけど0番から始まりミラーズで貰った60番は永久に不滅です。おがーてす。

沈みゆく太陽とか酷いこと書いちゃった、てへw

反省反省。

さて、そんなことはどうでも良いとして、特に書くこともないので今日は番外編として雑記します。

まず体重ですがほぼほぼ戻ってしまいました。あれほど糖質制限して一時期76キロ台まで行ったのに、今は81キロです。レッドフォックスすいません。またいつものおぐーになってきてしまいました。ユニフォームがパツパツです。ただ体調はどっしりくんの今の方が良いと言うかなんと言うか。しっくり来るって言うか。健康的には痩せた方が良いのはわかってはいるのですが、なんかバッティングもどっしりくん体型時のおぐーの方が何故か飛ぶのです。走ったときのスピードも、しまったくんの時と同等で特に何も変わりませんし野球をやる飢えではどっしりくんの方が良い気がしてきました。ボクがスタイル良くなってもライザップのCMに出るわけでもありませんしね。

次、バット。ミラーズ界隈ではふひょーの太グリップですがおぐーはとっても扱いやすくなって最高です。そもそもおぐーはバットコントロールの繊細さで勝負する選手ではありません。出力が0か100かしかないギアレスモデルなので軽く打って!と頼まれると空振りしてしまいます。だからグリップのあそび、要らないんだす。それよりは素手でも握れる手がかりのあるグリップと、握ったときに手のひらと結合するような一体感を重視します。コントロールは手のひらではなく体全体でするのであそび、いらないっす。それにファミールのチームメイトに聞いたら太めではあるけど、太すぎる事もないと言ってました。ボクはこの凹凸太めグリップがしっくり来るのでレガシーがとても扱いやすくなりました。やっと完全体になった感じです。ミドルバランスを買った思惑がやっと発揮し始めたって感じです。このバットでバッティングを進化させていきます。

次にねむ。

覚めた。

次、昔取った杵柄。日曜野球をしてるとみんな凄いのよ。キャッチャーやってる人やサードやってる人の送球が距離届いたり、安定してたりするのよ。おぐーがやりたくてやれないプレーをいとも普通事に。ムカつくぜ。おぐー、キャッチャーをやっていく飢えで(はっ?)送球の距離と安定と言う最大にして最悪のウイークポイントを克服しなくちゃ行けないのよ。それが出来ないととてもキャッチャーボックスに座ることなんて出来ない。ファッションて座ることはあっても。何とかして奴らのスキルを盗みたいのだがどうすれば良いのか。筋肉をつければ良いのか、肩甲骨を剥がせば良いのか。マキマキに送球を教えて貰うしか手がないんだろうなぁ。それともまた梅郷の野球教室に行けば良いんだろうか。あー、もうコーチの名前すら忘れてる。たがみ、だかどかただかそんな名字だったような季語、、、、あっ!日佐土拓也さんだ!すご、まだ覚えてたんだね、感動やで。伊藤くんみたいなまともな送球をしたいなぁ。なんかコツさえ掴めればこうね、、、、。

次。インソール。中々良いですよインソール。体が安定してバッティングも守備も以前よりどっしりと安定感が増した気がします。少なくとも悪くはなってません。そうだ、露木さんに「ホームラン打てなくても報告してねっ」て言われてたんだ。なんも報告していない。おぐー初の三打数三安打ニフライキャッチノーミスプレイはもしかしたら露木んソールのお陰だったりして。そうすると露木さんにはお礼言わないな。10月一杯であと3試合はやるからそしたらインソールの感想が書けると思う。インソールチャレンジ、成功すると良いなぁ。

だめねむ