samuraiラビッツさんとの試合の準備

左腕が人体実験で疼く。試合前には絶対に遠慮しないと。FM09です。

来週の木曜日がもういきなり練習試合なので少しおさらいしておきますね。

10月1日、samuraiラビッツさんとの木曜早朝練習試合は以下の参加者で試合を組み立てます。

14人居ますね。数だけ見ると。

恩田
中沢
小倉
松平
大川敦
藤原
村山
庄司
新伊藤
湯浅(私用で不参加の可能性も)
小泉(早退)
渡辺官(早退)
松本
渡辺コージ

ですが、2人が早退なので12人のつもりでプランを立てないといけません。湯浅先生は私用次第では欠席になるので11人のつもりでいないといけないのかもしれません。

ですが家族に承諾を得たり、コロナの関係で本来なら不参加を想定していた方達が出席してくれたおかけで練習試合が予定どおり開催できる見込みになったので感謝以外の言葉は一切ございません。

監督が例の如く県歯で居ませんが、監督が県歯を満喫する以上にこちらも練習試合を楽しんじゃいましょう。

当日のプランなのですが、監督代行のオグレラがまだ何も考えていないのでノープランです。ですが、火曜日までには大枠は考えておきますのでご心配には及びません。そもそももう慣れたとは思いますがプランを考えるのがオグレラですから、考えたところでノープランに近いわけですが。

まずはオーダーを組むにあたっての制約からまとめておきましょう。

早退する方が2名、小泉先生とつかさ先生ですね。よってこの2人はおのずとスタメン出場となります。まずこれが確定事項となります。

小泉先生のデンタルCポジションはファースト、サード、ライトと監督が言っていました。また渡辺官先生のデンタルCポジションはピッチャー、サード、ショートと監督が言っていました。

ではこの2人の出場が見込まれるポジションの方が誰かを考えていきます。交代の想定ですね。

まずファーストですが、渡辺コージ、中沢の2人が考えられます。

次サードですが、すいません、パッと見てサード専属の人が見当たりません。知らないだけかもしれませんが。サードが出来る人はいっぱいいるでしょうからここは保留にしておきましょう。

次ショートですが、松平、大川敦、村山、庄司、新伊藤、ここらへんでしょうか。新伊藤は属性はピッチャーでしょうが当然ショートも出来る力量は持っているでしょうからリストインしてきますね。同様にセンター属性の村山も同じくリストインです。

次ピッチャーですが、松平、藤原、新伊藤、あたりでしょうね。

最後ライトですが、ここは草野球において最大のブルーオーシャン。本当は違いますよ?違いますけど唯一「どこの守備もちょっと不安な人がキミもグラウンドにいていいんだよ、という許しを得られたような安心感がある安息の地」的な守備位置。間違いなくレフトよりも心穏やかに過ごせる場所。それがライト。出来る出来ないじゃなくてここに居たい人はいっぱいいるでしょうからここも保留にしておきましょう。ちなみにオグレラのメインポジションがここです。

他の確定事項として考えられるのは、そうですね。湯浅先生が来てくれたらセカンドかライトをやってもらおうと思うのですが、それも考慮して確定事項に絡む想定をしてきましょうかね。

小泉選手のスムーズな選手起用を考えると

小泉ファースト→渡辺コージファーストがなめらかではあります。が、それではあまりに予定調和という気もします。ファーストは渡辺コージ選手にフルでやってもらうという手もありますが、それもちょっとあまりにデンタルカップ過ぎる気もします。小泉ファースト→中沢ファーストという手もありますが、中沢選手はレフトの守備が出来るので、レフトの守備が出来ない渡辺コージ選手の代わりにファーストで起用するのは勿体ない気がします。そう考えると予定調和ではありますがやはり小泉ファースト→渡辺コージファーストという流れになるのでしょうかね。ふむ。

渡辺官選手のスムーズな選手起用を考えると

ピッチャーかサードになるのでしょうね。ショートはまあ他の人に任せましょうかね。デンタルカップの事を考えるとやはり渡辺官選手にはピッチャーの場数を踏んでもらいたいですから、ピッチャーが第一候補でしょうね、やっぱり。早退が決まっているのもなんか丁度良い感じだし。クオリティースタートをしてもらって、短期全力で投げ切って颯爽と帰って行ってください。打ち込まれての早退は心身ともに疲弊しますよ。お気を付けを。

という感じで小泉選手ファースト、渡辺官選手ピッチャーという流れなんですかねぇ、この想定からすると。今のところは、ですけど。

早退2選手のプランが決まった所で他を想定していきましょう。

ピッチャーが決まったので次はキャッチャーを想定してみましょうか。

キャッチャーがまともに出来るのは藤原選手、村山選手のみ。小倉選手は現在送球練習中のためかかりません。しばらく時間が経ってから再度おかけ直しください、という感じなので今回はキャッチャーは見送りたいのですが、ここで監督が不在の弊害が出てきます。

前々回、ウィングス戦で藤原選手をキャッチャー→ピッチャーと夫と女房を連続でやらせたため大変しんどい思いをさせてしまったようです。監督さえ居れば、渡辺官・塚本バッテリーと藤原・塚本バッテリーという盤石なダブルバッテリーを組めるのですが、監督が野球という本妻が居るのに県歯という愛人(※本妻と愛人が逆の可能性有り)の元に出張っている日が1日なのでこの妙技が使えません。肝心な時に居ないのですからまったく役に立たないお人です。

なのでじゃあどうするかというと手は2つしかありません。

1.藤原先生にずっとキャッチャーをやってもらってピッチャーのスライドを渡辺官→新伊藤とする。これが一番王道ですが藤原先生も投げたいんじゃないかと思うのでこの王道を使うのが少し躊躇われます。おそらくこれがチームにとって一番良い手だと思いますが、うーん、どうなんですかね。

2.また大量失点をするのを覚悟してもらって渡辺官・オグレラバッテリー、藤原・オグレラバッテリーという壊れたおもちゃ的なオグレラキャッチャーを起用して藤原選手の酷使を回避するという手。これは破道です。地獄への片道切符となること請け合いですが、皆さんがバカスカ打って乱打戦に持ち込んでくれれば面白い試合展開になる可能性もあります。藤原先生もピッチャーが出来ます。もちろんここのオグレラという固有名詞を村山という固有名詞に変えても良いです、っていうかそうするとこちらのプランが一気に王道展開になります。考えてもみてください。村山さんがキャッチャーで2塁へ送球してランナーをさす光景を。これをズルと言わずして何と言おうかという感じですよ。

ぶっちゃけていいですか?

覇道展開で行くならですよ、ピッチャー新伊藤、キャッチャー村山、センター庄司にしますよ。監督代行としてはこのメンツならね。そこには豪華絢爛なラグジュアリーな空間が広がっています。まるでプロ野球を観戦しに来たかの如く、私たちはセンターラインで繰り広げられるため息の出る美技の連続に魅入る事になるでしょうね。

でもですよ?

あなた方に問いたい。

勝つって何ですか?

それで勝って、あなたたちは何か得るものがあるのですか?

練習試合をするにあたって勝つことはそりゃ嬉しい事でしょうけど、練習試合を選手の経験・成長の機会と捉えずに、試合に勝つ事、それを至上命題にしてしまったら何のために松戸歯科医師会野球部ミラーズとして集まって練習しているのでしょうか。

筑波山に登山に行きました。ロープウェイかケーブルカーに乗って頂上に着きました。それ、登山ですか?

いいえ、それは登山ではなくピクニックです。

ピッチャー新伊藤、キャッチャー村山、センター庄司で試合をやるとラビッツ戦が練習試合ではなく試合観戦になってしまうんですよ!

試合観戦は各自マリンスタジアムか神宮球場か東京ドームか横浜スタジアムかメットライフドームでやってください。僕たちは練習試合をしに松戸運動公園に集まるんですよ10月1日は。

という事でキャッチャー村山というウルトラ奇策は使いません。村山選手にはセンターをやってもらう予定です。2001年、甲子園を沸かせたランニング背面伸身3回転半宙返りキャッチ(嘘です)を魅せてもらうためにセンターを守ってもらいます。もう30も中盤となった村山選手ですが、10月1日だけは高校生に戻ってください。松戸ミラーズを勝利させるために全力プレーで魅せてください!もう今からワクワクしているんですから。この前超絶センタープレーを見せてくれた庄司君には悪いけど、この日だけは村山選手をセンターで使います。一緒のチームで戦っている村山選手のセンターを見たいというの個人的なワガママです。だってそうしたら気分はまるで2001年の習志野高校野球部じゃないですか!なんて最高な妄想なんでしょうか!村山選手が習志野高校のユニフォームを着てきてくれたらもう何も思い残すことはございません。

えーっと、ここまでの確定事項をまとめてみましょうか。

スタメン。

ピッチャー渡辺官。ファースト小泉。センター村山。あー、いい感じ。もうワクワクしますねぇ。

ピッチャーの交代をその後どうするかでキャッチャーが決まるのでとても悩んでいます。藤原先生を投げさせてあげたいと思うと必然的にオグレラがキャッチャーをやらなくてはならなくなって試合が崩壊するのを承知で選択するか、藤原先生にキャッチャーをずっとやってもらってピッチャーを渡辺官→新伊藤とするか。

まるでドラクエ5の結婚相手をビアンカにするかフローラにするか(デボラは置いておいて)の選択を迫られているみたいな感じですよ。

そろそろ松戸ミラーズとして練習試合に勝ちたい気はするので、後半新伊藤ピッチャーという手はこのぐらいのブーストはギリ許されると思うんだよね。半分だけだし。それに助っ人選手を敢えて不利な所で使わなくてはいけないという縛りプレーをやっているわけでもないし。そもそも藤原先生がずーっとキャッチャーをやることは普通にあり得る事だし?やり過ぎブーストとも思わない。おそらくこのオーダープランなら松戸ミラーズは勝てると思う。

そろそろ勝っても良いですかね・・・・・・orz

オグレラ別にキャッチャーやりたいわけじゃない。日曜野球のファミールでもライトやってきたよ。楽しかったよ。1球もボール、キャッチしてないけど。1球しか飛んでこなかったボールもセカンドと衝突しそうになってフットブレーキでギリギリ回避しただけで終わった。けどライト楽しかったよ!

藤原先生が「俺、今日はずっとキャッチャーで良いよ、オグレラ!ピッチャーは今度やるからさ、久々に勝利の美酒を味わおうぜ!」って言ってくれたら迷わずこのプランを採用するつもりだよ。

ここが分岐点。完全に。

ここが決まらないとぶっちゃけ他のポジションが決まらないので今日のこのブログはここでおしまい。

火曜日までにオグレラがどうするかはまあ、色々ご想像ください。

この試合、オグレラはDH出場希望です。人数も割りといるし、普段来れない人にマイポジションでの守備を堪能して貰いたい。打つことだけに集中させて貰おうかなと。守備したくなったら後半ちょっとライトで出させて貰ってもいいしぃ~。

じゃあもう寝るね!

あ、なんかいま確かめたらケンセーセンセーが来てくれるのは10日だった。1日と10日がグッチゃになってる、、、。すいません、もう少し落ち着いて考えますね。

1日は13人、湯浅先生が不透明なのと早退の人が2人居ると考えると後半は10人の可能性もあるのか、、、ギリギリですね、あはははは😃

えー、さて。あくまで仮の予定ですが
センター村山(オールセンターカラー)
ファースト小泉(早退)
ピッチャー渡辺官(早退)
渡辺幸(最初DH、のち交代ファースト)
が決まりました。

という事で残りの方々を使ってジグソーパズルを構築していきましょう。

26日23時27分現在、希望ポジション確認の応答が無いのでおそらくオグレラに一任という事なのだろうと思う。もしくは「どうせ希望を言った所で監督代行には馬耳東風、糠に釘、豆腐に鎹、立て板に水、右から左へ受け流す、猫に小判、豚に真珠、参考意見を聞いただけで実際に参考にしようなどとは微塵も思ってはいないだろ」と思っているのかもしれない。意味のない行為だと。ま、ほぼ正解なので返す言葉が無い。なのでこっちはこっちで話を進めていこうと思う。

上記4人以外の選手は以下の通り。9人いますね。湯浅先生は不透明なのでとりあえずいらっしゃったら交代セカンドか交代ライト枠で考えておいて話をすすめましょう。

恩田
中沢
小倉
松平
大川敦
藤原
庄司
新伊藤
湯浅(私用で不参加の可能性も)

決めなきゃいけない残りのポジションは

キャッチャー
後半ピッチャー
セカンド
ショート
サード
レフト
ライト

です。

ではポジション別、出来る人リストを作りましょう。

キャッチャー:藤原、松平、小倉
ピッチャー:藤原、松平、新伊藤
セカンド:藤原、恩田、中沢、小倉、松平、大川敦、庄司、新伊藤、湯浅(おいおい、全員じゃねーかw セカンド舐めてるだろオグレラ!)
ショート:藤原、松平、大川敦、庄司、新伊藤
サード:藤原、松平、大川敦、庄司、新伊藤
レフト:藤原、恩田、中沢、松平、大川敦、庄司、新伊藤
ライト:藤原、恩田、中沢、小倉、松平、大川敦、庄司、新伊藤、湯浅(おいおい、また全員じゃねーかw ライトも舐めてるだろオグレラ!)

と、なりました。

セカンドとライトは誰でもいいと思っていることがわかりますね、オグレラ。果たしてその認識で大丈夫なのでしょうか。

とりま、セカンド、ライト以外を先に決めちゃいましょう。人数が少ない所から考えると話が速いのでキャッチャーとピッチャーから決めちゃおうと思います。

キャッチャー:藤原、松平、小倉
ピッチャー:藤原、松平、新伊藤
ショート:藤原、松平、大川敦、庄司、新伊藤
サード:藤原、松平、大川敦、庄司、新伊藤
レフト:藤原、恩田、中沢、松平、大川敦、庄司、新伊藤

キャッチャーは藤原、松平、小倉の選ばれし3人から選出する事になります・・・・って書いてから気が付いた。第3の道があるじゃないか!

松平をオールキャッチャーにして、ピッチャーを渡辺官→藤原とスライドさせるという手があるじゃあないですか。なんで気が付かなかったんだろう。この手ならキャッチャーからピッチャーの送球は安定する。下手したら2塁への送球でランナーをアウトに出来るかもしれない。いいことずくめじゃないですか!

本来だとショートかピッチャーで使うべき松平ですが、その「当たり前」にとらわれ過ぎて「キャッチャーで起用する」という発想が思いつかなかった。これは金脈を発見したんじゃあないですか!?

天才ですか!?オグレラっ!?

松平キャッチャーであれば塚本キャッチャーに勝るとも劣らない扇の要となること間違いなし!そしてこの日のメンツであれば松平がショート、ピッチャーをしなくてもそれと同等もしくはそれ以上の選手が控えているという充実ぶり。松平キャッチャーを実現するにはこの日を置いて他に無し!!

それに松平キャッチャーであれば外見が古田に似ているので(メガネかけてるだけじゃないですか、もしかしてw)頭脳プレーも出来るし腹黒プレーも出来る。完璧じゃあないですか!

さらに付け加えると名字が松平。名前がコータローじゃなくて太ってないのが残念ですが「キャッチャー、松平君」とコールしたくなること請け合い!

はい。じゃああくまで仮予定ですが、1日は松平キャッチャーに誕生してもらいましょう。今までさんざんショートやらせてあげたからいいよね1日ぐらい!

センター村山君(オールセンターカラー)
ファースト小泉君(早退)
ピッチャー渡辺官君(早退)
渡辺幸司君(最初DH、のち交代ファースト)
キャッチャー松平君(オールキャッチャーカラー)

こうなるとピッチャーが自動的に決まった。新伊藤くんも投げてもらいたいところだけど、控えの大御所という事にして、後半のキャッチャーは藤原選手に投げてもらいましょう。

センター村山君(オールセンターカラー)
ファースト小泉君(早退)
ピッチャー渡辺官君(早退、のちを藤原君に託す)
渡辺幸司君(最初DH、のち交代ファースト)
キャッチャー松平君(オールキャッチャーカラー)

ピッチャーの座席は埋まりました。
キャッチャーの座席も埋まりました。
ファーストの座席も埋まりました。
センターの座席も埋まりました。

ここで残りのパズルのピースを確認してみましょう。残りの5ポジションをどう組み合わせていくか、考えていきましょう。

ショート:藤原、大川敦、庄司、新伊藤
サード:藤原、大川敦、庄司、新伊藤
レフト:藤原、恩田、中沢、大川敦、庄司、新伊藤
セカンド:消去法
ライト:消去法

藤原選手はどこでも出来るので重宝するのですが、後半ピッチャーとして出てもらう予定なので前半はあまり負担にならない場所に配置したいところです。そうなるとライトなのですが、いったん保留にしましょう。

ミラーズ生え抜きの選手として恩田、中沢の2選手はともにレフト属性の選手です。なので一応前半中沢レフト、後半恩田レフトで行ってみましょうか。

はいこれでレフトの座席も埋まりました。

ショート:藤原、大川敦、庄司、新伊藤
サード:藤原、大川敦、庄司、新伊藤
セカンド:消去法
ライト:消去法

てかショートを先に決めないでどうチームを構築していこうというのさ、オグレラ。そろそろショートを決めましょう。

後半ピッチャーをしてもらうので藤原は消えた。大川敦、庄司、新伊藤の3名が残っている。何この豪華すぎる3人w 豪華すぎて全然考えがまとまらないよ。やっぱ後で。

サードにしましょうか次。後半ピッチャーをしてもらうので藤原は消えた。大川敦、庄司、新伊藤の3名が残っている。うわ、良く考えたらショートと同じ人選じゃんw 何この豪華すぎる3人w 豪華すぎて全然考えがまとまらないよ。やっぱこれも後で。

いや、ちょっと待てよ。

今ふと思ったが、中沢選手はセカンドで良く練習しているよね。レフトフライが捕れるのでレフト起用ばかり考えていたけどセカンドも出来るじゃん!よし、計画変更!レフト恩田選手!、セカンド中沢選手!

と考えてふと思った。

そういえば練習の時(よく覚えてんなお前、自分の練習に身が入っていない証拠だぞそれw)恩田選手のサードからの送球、結構良かったよな。急に思い出した。恩田選手、サードも出来るじゃないか!ぐおお、やばい無数の選択樹形図が頭の中に沸き上がってきた。

レフト恩田、セカンド中沢(のこりポジション、ショート、サード、ライト)
レフト中沢、サード恩田(のこりポジション、ショート、セカンド、ライト)
サード恩田、セカンド中沢(のこりポジション、ショート、レフト、ライト)

このパターンも中々いけそう。本当に無数の選択肢があるなぁ、オーダー考えるのって試合するより面白いのでは?

大川敦、庄司、新伊藤をどう振り分けるかも考えてちょっと考えてみよう。

この3人は経験者だから基本どこでもできる。しかも太ってないから動ける。だからどこを任せても安心安全。

庄司君の足の速さと肩の強さとコントロールの良さを生かすのはやはり外野だけど、練習の時のショートから1塁への送球がまた良いんだよね。オグレラ、迷っちゃう!

新伊藤くんは肩の具合がどうなっているのかわからないので何とも言えないけど、練習の時の内野送球の安定とピッチャーゆえの肩の強さでこれまた色々任せたい。

大川敦くんもやっぱり肩があるので外野を任せたい。

うーん、贅沢な悩みだ。どうとでも出来る。皆さんスキルがお高い!

まーどうせ、最終的な決定は火曜日だし?もう何パターンか適当にオーダー決めちゃいましょう。打順検討もしなくちゃいけないし。

はい、決めるときはスパッと決めましょう!悩んでも無駄。

パターン1(ミラーズピッチャー育成プログラム)
——————————————————————-
ピッチャー:渡辺官、のち藤原
キャッチャー:松平幸太郎
ファースト:小泉、のち渡辺幸司
セカンド:中沢、のち湯浅
ショート:庄司
サード:新伊藤
レフト:恩田
センター:村山千明
ライト:大川敦
DH:藤原、渡辺幸司、湯浅、オグレラ

パターン2(ミラーズピッチャー育成プログラム2)
——————————————————————-
ピッチャー:渡辺官、のち松平幸太郎
キャッチャー:藤原
ファースト:小泉、のち渡辺幸司
セカンド:中沢
ショート:庄司
サード:新伊藤
レフト:恩田
センター:村山千明
ライト:大川敦
DH:松平、渡辺幸司、湯浅、オグレラ

パターン3(ミラーズピッチャー育成無視プログラム)
——————————————————————-
ピッチャー:松平、のち新伊藤
キャッチャー:藤原
ファースト:小泉、のち渡辺幸司
セカンド:中沢
ショート:庄司
サード:渡辺官、のち松平幸太郎
レフト:恩田
センター:村山千明
ライト:大川敦
DH:新伊藤、渡辺幸司、湯浅、オグレラ

パターン4(ミラーズピッチャー半育成プログラム)
——————————————————————-
ピッチャー:渡辺官、のち新伊藤
キャッチャー:松平幸太郎、のち藤原
ファースト:小泉、のち渡辺幸司
セカンド:中沢
ショート:庄司
サード:、藤原のち松平幸太郎
レフト:恩田
センター:村山千明
ライト:大川敦
DH:新伊藤、渡辺幸司、湯浅、オグレラ

うーん、まだまだパターンがありすぎる。今日はもう寝るけど書ききれないくらいパターンがある。恩田選手と中沢選手の使い方も数パターンあるから、それに伴って庄司君、大川敦君、新伊藤君の使い方も複数パターン用意できる。

これはもうオーダー組むだけで1日遊べそう。

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